チョウチョウウオ科 テングチョウチョウウオ 初めて一眼カメラを持って潜水した時はシャッターを押したらその瞬間に写真が撮れる事に感動し撮りまくりました。今まで証拠写真しか撮れ無かったのに前鰭全開写真が撮れる。チョウチョウウオ科の生物もその中のひとつです。テングチョウチョウウオの幼魚 学... 2022.09.06 チョウチョウウオ科
ガマアンコウ科 バンデット・トードフィッシュ 2011年に初めてマクタン島のナイトダイビングで観察して以来、マクタン島に行くと毎回必ず一度は観察していた大好きな生物のひとつです。残念ながら日本国内では未観察種と思われ、和名が付いていないのが惜しいところです。バンデット・トードフィッシュ... 2022.09.05 ガマアンコウ科
テナガエビ亜科 アカホシカクレエビ 撮影 2010年3月:三木浦 ナナコのダボ 水深-16m 大きさ約40mmぐらい ダイビングのCカードを取得した頃のコンデジカメラはシャッターボタンを押してからパシャッと撮影するまでかなりのタイム差がありました。当然泳ぐ魚の鰭全開の姿など撮... 2022.09.04 テナガエビ亜科十脚目コエビ下目
スズメダイ科 ネズスズメダイ スズメダイ科の生物の写真撮影は自分の中では戦い。隠れているところからパッと飛び出してきた時の全鰭全開姿が撮れるまで何枚も何枚も撮影します。 ネズスズメダイの幼魚 学名 Chrysiptera glaucaスズキ目 / スズメダイ科 / ル... 2022.09.03 スズメダイ科
ハゼ科 ゼータサルハゼ 再開第2回目は自分が最も多く潜水したダイビングポイントからの観察報告。最後に潜水したのは2018年1月ですが、このビーチだけで419本潜水しております。ゼータサルハゼ 学名 Oxyurichthys Sp スズキ目 / ハゼ科 / サルハゼ... 2022.09.02 ハゼ科
テンジクダイ科 ヤミテンジクダイ 当観察報告ブログの再開第1段はやはり自分が大好きなアポゴンから。自分のステッカーのアイコンにも採用しているヤミテン君を紹介させて頂きます。個体A 大きさ約35mm個体B 大きさ約30mm ヤミテンジクダイ 学名 Apogon semior... 2022.09.01 テンジクダイ科